小林源文
スーパーロボットコミック マジンガーZ編
スーパーロボットのアンソロジー・コミックなのですが、源文先生の作品には、マジンガーZは2コマしか出て来ません(しかも、モニター越し)。内容的には、“ルパンV世”と言っても通じるかも。