ハード
Macintosh G3DT266
MEM 384MB実装 OS8.4
タブレット MOドライブ 外付けハードディスク  スキャナー プリンター

ソフト
Adobe Photoshop5
Adobe Painter5
  (面倒なのでバージョンアップはしてません。 )

仕事場の見取図

お勧めの教材

ペンで描く―スケッチから細密描写まで (マール社刊)

初心者向けから上級者向けまで、ペンの
使い方からデッサンの基礎まで丁寧に書
かれており、初版は1930年に米国で発行
され一世紀前のペン画の参考例としては
最高の出版物です。
個人的に言えば、俺はこのペン画を見ると
元気が出る。
ここまでペンの使い方を丁寧に教えても、
猿並の奴には豚に真珠、馬の耳に念仏
だな。
基本としてデッサンを学んだ人には、一を
知って十を知るための最良の教材となる
だろう。

以下はむかし買った参考書です。一読する
だけくらいの価値かな。
石膏デッサンにヌードデッサンをキッチリ
やっておけば充分だと思います。その後の
補填用資料でほとんど使っていません。
前記した、『ペン画の描き方』をマスター
出来れば、あとは筆使いの参考用にはこの
書籍が多少気休め程度には使えるでしょう。
一番大事なのはデッサン、次にデッサン。
常に見て、手を動かす事が重要です。

美術出版社『肖像画の描き方』

美術出版社『アクリル画の風景技法』

美術出版社『裸婦の描き方』

美術出版社『油彩画の海景技法』

マール社『やさしい人物画』

マール社『やさしい美術解剖図』

視覚デザイン研究所『美術解剖図ノート』